2008年05月24日

神教しめみくじ、覚書き。

omikuji.JPG080515.JPG
女子道社の和歌が書かれたみくじの中で、なぜか神教しめみくじのみ、歌も違えば吉凶も異なる〜☆★
しかも、どうやら凶が一枚のみ仕込まれている模様〜★★ 44番にチューイ!!

白山神社(東京都文京区白山)→50円
柳森神社(東京都千代田区神田須田町)
築土神社(東京都千代田区九段北)→自販機(24H)
須賀神社(東京都新宿区須賀町)
(西新宿)熊野神社(東京都新宿区西新宿)→自販機(24H??)
(麻布台)熊野神社(東京都港区麻布台)→自販機(24H)
金王八幡宮(東京都渋谷区渋谷)→自販機(24H??)
代々木八幡宮(東京都渋谷区)→筒振り
新田神社(東京都大田区矢口)→自販機(24H)
大宮八幡宮(東京都杉並区大宮)
師岡熊野神社(神奈川県横浜市港北区師岡町)
南太田杉山神社(神奈川県横浜市南区南太田)

第二番 吉 
長き夜の 闇に 迷ふな 暁の光りは 向かふ 道を 照さむ
第四番 吉 
散りし花 恋(こ)ほしむ よりは 清(すが)しかる 五月の 風に 向ひて 行かむ
第五番 大吉
あらたまの 年の初の 大空に さし昇る 日を 立ち仰ぐ かな
第七番 中吉
苦しみも 悲しみも いまは 乗り越えて 幸(さ)きはふ 花の 春に 会うかな
第九番 小吉 
苦しかる 日の 過ぎ ゆきて 大神の 恵みの光り 今ぞ 仰がむ
第十番 中吉 
夏草の 茂れる なかに 咲く花の 淡く ほのかに 朝明けに けり
第十三番 中吉 
岩の上に 根を張る 松の 風雪に 耐えて 常盤(ときわ)に みどり 栄ゆる
第十七番 中吉 
春は花 秋は紅葉と とりどりに 心楽しく 生きてぞ ゆかむ
第二十番 中吉 
白雲の 去りて ひととき 谷の間の 紅葉 明るく 照り 映ゆるかな
第二十二番 吉 
雪の上に ほのかに 咲ける 白梅に 有明の月 にほふ 清(すが)しさ
第二十三番 大吉 
あらたまの 年の 初日の さしのぼる 大き 御光(みかげ)を 仰ぎ まつらむ
第二十四番 末吉 
五月雨の 降りては 暗き 日なりとも 晴れて 明るき 明日を 頼まむ
第三十三番 中吉 
海原に 今夜の 月のさし のぼり 黄金の 波の 遠く かがやく
第三十五番 吉 
ちからある 限りに 今を 生きて あれば 神の めぐみの 倖せは来む
第三十六番 吉 
いたづきの 身を かへりみて 今日よりは 大御恵(おおみめぐみ)を 仰ぎて 
まつらむ
第四十一番 中吉 
かげていく 月だに 日毎 満ち足りて 隅(くま)なき 光り 世を照らす なり
第四十四番 凶 
埋れ木も 世にいづる 日のあるを 知り 乞祈り まつれ 神の大前
第四十五番 中吉 
野に山に 春の 淡雪 消えゆきし 今朝は ほのかに 霞たなびく
第四十六番 吉 
自らを 知りて 新しく 行く道の 展(ひら)けて 行かむ 春をしぞ 待て
第五十番 吉 
花の咲く 日は 遠けれど 廻り来る 春の 訪れ 心して待て
ラベル:おみくじ
posted by DSC-S40 at 22:00| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス: [必須入力]

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。