2007年07月23日

東京湾岸(その1)。

××鮫洲八幡神社(東京都品川区東大井1-20-10)
DSC06680.JPGR0011823.JPG

現在も有明と言う、東京湾の埋立地で働いているワケだが、
過去に羽田国際空港(羽田島)のY運輸、城南島のO商会、大井埠頭のLL社、そして青海のS銀行ロジスティクス(現:S銀行フレームワークス)に、ドナドナドナと稼ぎに出ていたんでありまして・・・。

歴史的には、蒲田→羽田空港、田町→レインボーブリッジ→青海、大井町→立会川→大井埠頭、大森or昭和島→城南島の順カナ、埋立地は交通の便が悪いし仕事もキツいし、思えば神社詣ではこの頃から熱心にやっていたような気がする・・・。
http://www.diary.ne.jp/logdisp.cgi?user=19767&log=200102

またもや思い切り話がそれましたが、京急の鮫洲の神社と立合川の神社には、大井埠頭の倉庫時代に良くお参りをしたものでした・・・、が、実は市境内の南側には、池と厳島神社と水神社がございました〜☆★

末社だが池のある厳島神社は、弁天社と呼んでも差し支えは無さそう。だって池の名はきっと弁天池だろうから(笑)。
※神仏混交の時代には、宗像・厳島系神社の多くが弁財天として祀ると言う現象が起きた。
※弁財天(サラスヴァティー)=市杵島姫命(イチキシマヒメ)。
ラベル:弁天さま
posted by DSC-S40 at 22:00| 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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