2007年09月14日

仕事明け、神保町へ。

××大田姫稲荷神社(東京都千代田区神田駿河台1-2-3)
DSC00369.JPGDSC00513.JPGDSC00536.JPGDSC00547.JPG
●太田姫稲荷神社 その由来と変遷
http://www.daisuki-kanda.com/0602ohtahime.html

●ゼンリンMAP
http://www.its-mo.com/z.htm?m=E139.45.58.9N35.41.35.89&l=9
三井住友海上の駿河台にある高層ビルと、かつての特徴的な伝統校舎を取り壊して新たに建てられた明治大学のリバティータワーの間に、なんか風前の灯みたいに建っているお稲荷さん・・・。

6日連続の有明(最初の写真)の仕事を終え、神保町のくだん書房の親父とギョーザを食べて精を付けたのだが、そのすぐソバだったとは・・・。御茶ノ水橋からと、聖橋から南北に走る通りは、良く利用するのだが、その間の通りの突き当たりに、こんな『古い空間』(電脳コイル的表現)が、まだ取り壊されずにあったとわ・・・。

早速イリーガルを探して、キラバグを〜(マテ)。

※追記(09/22) 写真を日中に撮り直して差し替えました〜☆☆
神田明神、湯島聖堂、大田姫稲荷神社、そして五十稲荷神社
(神田小川町3-9)は、皇居(江戸城)から見て北北東(丑)の方角から、
ほぼ一直線に並んで建っている(大田姫は戦前は聖橋のたもと)。
どっかで、将門公を祀る神社七社が、北斗七星に見立てられるっつー
都市伝説が・・・あった!!
※No.067 安倍清明の隠された過去
http://fleshwords.at.infoseek.co.jp/dt/dt067.htm
→う゛ーん、鳥越(将門の首が飛び越えた)神社は、はじめに由緒
ありきで無く、位置的なものから後付けされたような希ガス〜☆★
ラベル:神社
posted by DSC-S40 at 23:00| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。